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    <title>アフィリエイトを続ける力</title>
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    <updated>2008-03-14T07:58:02Z</updated>
    <subtitle>アフィリエイトを楽しく続けていく間に覚えたWEBデザインを中心としたテクニックを紹介していくブログです。Ajax、WEBサービス、PHPなど初心者から挑戦中です。</subtitle>
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    <title>Adobe Dreamweaver CS3 で MT4.1 用テンプレートの作成が簡単になる拡張機能が発表</title>
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    <published>2008-03-14T07:58:02Z</published>
    <updated>2008-03-14T07:58:02Z</updated>

    <summary>ようやくでましたね。CS3にかわってからはMT4.1のテンプレートを手入力する状...</summary>
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        <![CDATA[ようやくでましたね。<br />CS3にかわってからはMT4.1のテンプレートを手入力する状況にウンザリしていたところなのでまさに「天の助け」。<br />MT4.1 のタグに関してもまだまだ知識が足りなかったりするので、タグリファレンスやモディファイアに関する入力支援などは素直にうれしいですね。<br /> ]]>
        
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    <title>IE6をIE7に限りなく近づけるライブラリIE7.js</title>
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    <published>2008-01-30T03:46:40Z</published>
    <updated>2008-03-12T05:52:38Z</updated>

    <summary>こんにちは(^０^)／最近、新生活が忙しくパソコンの前に座る時間が極端に少なくな...</summary>
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        <![CDATA[<p>こんにちは(^０^)／</p><p>最近、新生活が忙しくパソコンの前に座る時間が極端に少なくなりました。もうしばらくしたら時間をうまく使えるようになるのかななんて思ってますが・・・。</p><p>そんななか、Googleからかなり使えそうなJSライブラリが出たということをつい最近知ったのでちょっと使ってみました。</p><p>それがIE7.js。IE6以下をWeb標準に限りなく近づけるというなんかとってもイケてるライブラリです。</p><p>レイアウトの確認にはほとんどFirefoxを使っているのでIE6対策はあまりしていないのが現状ですが実際につかえるということならかなりいいですね～。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ココが注目IE7.js</h3> <h4>CSS関連</h4> <p>子孫セレクタや隣接セレクタが使えるようになります。一番注目なのは:hover擬似クラスが使えるようになることですね（＾▽＾）。 あと、max-widthやmin-height関係がOKみたい。</p> <h4>透過PNG</h4> <p>透過PNGが使えるのは嬉しいです。ただしファイル名を「*-trans.png」としないとダメです。ファイル名を変更するのは結構面倒臭い作業なので、この機能を実装するときはクラス属性に指定するタイプのライブラリを使うほうが楽な気がします。</p><p><a href="http://blog.webcreativepark.net/2007/02/01-233315.html">アルファ画像を扱うalphafilter.jsライブラリ[to-R]</a></p><p>ほかにもたくさんのWeb標準的な機能が実装できるようになるので詳細はGoogle Codeを見てください。</p><p><a href="http://code.google.com/p/ie7-js/">ie7-js - Google Code</a></p> <p>もうすこし待ったらIE7の自動更新も始まるということなのでそれまでFirefox命！っていうのもひとつの手かもしれないですね。</p>]]>
    </content>
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    <title>CMSとして強化されたMovableType4.1がリリース</title>
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    <published>2008-01-24T17:19:08Z</published>
    <updated>2008-03-12T05:54:03Z</updated>

    <summary>MovableTypeのバージョン4.1がリリースされました。リリース候補版が発...</summary>
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        <![CDATA[<p>MovableTypeのバージョン4.1がリリースされました。</p><p>リリース候補版が発表された次の日に正式リリースになるとは思いませんでした。こんなに速い展開はMTを使い始めてからなかったと思うので、<a href="http://www.sixapart.jp/">Sixapart</a>の力の入れようが伝わってきます。</p><p>MT4からテンプレートタグがかなり強化されて標準のタグだけでいろいろなことができ<strike>そう</strike>・・るみたいです。追加されたタグのほとんどはまだ使ったことがないのでわかりません。プログラム言語的な使い方ができるということなのでやりたいことが標準タグだけで実現できるのかな～なんて思います。思ってるだけです。</p><p>とりあえずローカルでテストしてみてから実際の運用に生かしてみたいですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>楽しみ!?なMovableType4.1発表</title>
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    <published>2007-12-14T12:21:39Z</published>
    <updated>2008-03-12T05:54:56Z</updated>

    <summary> ブログを更新しないうちに「MovableType 4.1」が発表されました。 ...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
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        <![CDATA[<p class="imgBox">
<img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071214.gif" alt="" height="200" width="400" />
</p>
<p>
ブログを更新しないうちに「<strong>MovableType 4.1</strong>」が発表されました。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[      <p>今回のバージョンアップで一番のポイントは「<strong>カスタムフィールド機能」</strong>ですね。</p>
      <p>これまで「Custom Fields Plugin」として提供されていたものが搭載されるようです。このプラグインの本家でもアナウンスされているようですが英語苦手なので読めません。</p>
      <p>読める人はどうぞ→<a href="http://plugins.movalog.com/customfields/">http://plugins.movalog.com/customfields/</a></p>
      <p>このカスタムフィールド機能がMTに統合されることで個人的には嬉しかったり、悲しかったりです。</p>
      <p>フィールドを拡張するプラグインとしては有名な「RightFields」があって、これまでこれを使ってきていたのですが、CustomFieldsに変わることでサイトを作り変えないといけない部分も出てくるはずです。これはちょっと苦労しそうです。ただでさえ仕事が遅いので・・・。</p>
      <p>最近では「 <a href="http://alfasado.net/contents/news/200711221856.html">PowerCMS for MT</a>」というもの発表されていてぜひとも使ってみたいところではあったのですが、こちらはライセンス料金がかかりそうなのでちょっと無理そう。無料が一番です。</p>
      <p>そう考えると今回のCustomFields統合は歓迎です。公式にサポートされることでバグも少なくなるだろうし、より使いやすいものになっていくのかなって勝手に想像してます。</p>
      <p>これでMovableTypeはさらにCMS機能が充実していきますね。</p>
      <p>で、まあいいこともあればまたテンプレートタグが増えやがった・・・というものあります。</p>
      <p>どんなタグが増えたかはドキュメントにもありますが、小粋空間さんのところで記事があがっています。こちらのほうがわかりやすいです。</p>
      <p><a href="http://www.koikikukan.com/archives/2007/12/14-010101.php">Movable Type 4.1 追加タグ一覧</a></p>
      <p>4.0のタグもほとんど使っていないのにまた増えてしまったわけでもうついていく自信がありません・・・。</p>]]>
    </content>
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    <title>MovableType4で追加されたMTIfタグ</title>
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    <published>2007-10-11T13:35:20Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:52Z</updated>

    <summary>             MovableType4ではたくさんのタグが追加されま...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[      <p class="imgBox"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071011_00.png" width="400" height="200" alt="" /></p>
      <p>MovableType4ではたくさんのタグが追加されましたが、そのなかでも「MTIf」タグは複雑な条件分岐が可能となるとても便利で重要なタグです。<br />
      また、MTSetVarやMTGetVarと組み合わせることでひとつのテンプレートで複数のレイアウトを実現できるようになります。<br />
      まずはデフォルトテンプレートを参考にしながら実際のテンプレート内での使い方を調べてみます。</p>]]>
        <![CDATA[      <h3>MTIfタグの使い方（タグリファレンス参考）</h3>
      <p>MTIfはブロックタグと呼ばれます。MT3のころはコンテナ・タグと呼ばれていたものと同じで開始タグと終了タグのブロックで囲みます。</p>
      <p>MTSetVarやMTSetVarBlock、MTSetVarTemplateタグの変数を分岐の条件とします。</p>
      <h4>書式</h4>
      <pre>&lt;MTIf 属性１ [属性２]&gt;
   真のときの処理
   &lt;MTElse&gt;
     偽のときの処理
   &lt;/MTElse&gt;
 &lt;/MTIf&gt;</pre>
      <h5>属性１：必須（MT4からはモディファイアというみたい）</h5>
      <pre>name=&quot;変数名&quot;</pre>
      <p>条件にしたいMTSetVarでセットしたnameと同じ名前を使います。この値で条件分岐が行われます。</p>
      <h5>属性２：任意</h5>
      <p>設定しないときはMTSetVarのvalueモディファイアが設定されていて、かつ値が0でないときに実行されます。</p>
      <p>属性２を設定することでMTSetVaなどにセットされた値や変数を次のような条件で比較し、真のときにブロック内が実行されます。</p>
      <dl>
       <dt>like</dt>
       <dd>含まれるかどうか</dd>
       <dt>eq</dt>
       <dd>一致するかどうか</dd>
       <dt>ne</dt>
       <dd>一致しないとき</dd>
       <dt>lt</dt>
       <dd>小さいとき</dd>
       <dt>gt</dt>
       <dd>大きいとき</dd>
       <dt>le</dt>
       <dd>以下のとき</dd>
       <dt>ge</dt>
       <dd>以上のとき</dd>
       <dt>&nbsp;</dt>
      </dl>
      <h3>ヘッダーテンプレート内でみてみる</h3>
      <p>ヘッダーテンプレート内でMTIfタグが使われている箇所を実際に見てみることにします。わかりやすいのがbodyタグのところ。その前半部分で次のように書いてあります。</p>
      <pre>body class=&quot;&lt;MTIf name=&quot;body_class&quot;&gt;&lt;$MTGetVar name=&quot;body_class&quot;$&gt; &lt;/MTIf&gt;・・・</pre>
      <p>ここでは「body_class」という変数をもとに条件分岐を行っています。これが真ならば「body_class」の値を表示するということになります。</p>
      <p>次に、ヘッダーはメインページに読み込まれているのでみてみましょう。</p>
      <p>メインページでは、冒頭に次のような記述があります。</p>
      <pre>&lt;MTSetVar name=&quot;body_class&quot; value=&quot;mt-main-index&quot;&gt;
&lt;MTSetVar name=&quot;main_template&quot; value=&quot;1&quot;&gt;
&lt;MTSetVar name=&quot;main_index&quot; value=&quot;1&quot;&gt;
&lt;MTSetVar name=&quot;sidebar&quot; value=&quot;1&quot;&gt;
&lt;MTSetVar name=&quot;module_recent_entries&quot; value=&quot;1&quot;&gt;
&lt;MTSetVar name=&quot;module_category_archives&quot; value=&quot;1&quot;&gt;
&lt;MTSetVar name=&quot;module_author_archives&quot; value=&quot;1&quot;&gt;
&lt;MTSetVar name=&quot;module_monthly_archives&quot; value=&quot;1&quot;&gt;

&lt;$MTInclude module=&quot;ヘッダー&quot;$&gt;</pre>
      <p>一行目に注目！</p>
      <pre>&lt;MTSetVar name=&quot;body_class&quot; value=&quot;mt-main-index&quot;&gt;</pre>
      <p>ここで変数「body_class」がセットされています。</p>
      <p>つまり、読み込んだ先のテンプレート（メインページ）に変数body_classが設定されていたら値「mt-main-index」という文字列を書き出すという意味になります。実際に書き出されるHTMLは</p>
      <pre>body class=&quot;mt-main-index&quot;</pre>
      <p>となります。</p>
      <p>MT4ではテンプレートの共通部分を「ヘッダー」のような部品として小さなテンプレートに分け、必要な部品を読み込むような構造になっています。もし「MTIf」タグがなければどうでしょう？テンプレートの構造がちょっとしか違わなのに別のモジュールを用意しなければならなくなります。これではモジュールの管理だけで大変です。</p>
      <p>MTIfタグを利用することで汎用性の高いモジュールを作成することができます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>XAMPPにPerlのモジュールを簡単にインストールする方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://power.scianto.net/2007/10/04002457.php" />
    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.229</id>

    <published>2007-10-03T15:24:57Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:52Z</updated>

    <summary> 前回の記事「VistaのXAMPPにMovableType4をインストール」で...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[<p class="imgBox">
<img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_01.gif" alt="" width="400" height="200" />
</p>
<p>
前回の記事「<a href="http://power.scianto.net/2007/10/id47.php">VistaのXAMPPにMovableType4をインストール</a>」で無事にMovableType4をインストールすることができました。でも、これにはまだ続きがあるんです。
</p>
<p>
MovableType4をインストールする分にはXAMPPとそのPerlアドオンをインストールだけで十分に環境が整っているのですが、実は「Image::Magick」というPerlモジュールがインストールされていませんでした。
</p>
<p>
そこで、Perlに詳しくなくてもモジュールのインストールが簡単にできるPerl Package Managerをつかってモジュールのインストールをしてみました。
</p>]]>
        <![CDATA[      <h3>始める前に</h3>
      <p>まずは環境を確認しておくと</p>
      <ul>
       <li>Windows Vista Home Premium</li>
       <li>XAMPP 1.6.2 + Perl 5.5.8-2.2.4（XAMPPアドオン）</li>
       <li>MovableType 4</li>
       <li>xamppはD:/xampp以下にインストール</li>
      </ul>
      <p>となっています。</p>
      <h3>手順</h3>
      <h4>Perl Package Manager（ppm）を起動する</h4>
      <p>ppmはコマンドプロンプトから起動させるのでVistaのスタートから「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」とたどりコマンドプロンプトを起動します。</p>
      <p>コマンドプロンプトの使い方は以下のサイトが参考になります。</p>
      <p><a href="http://cmd-pro.com/">コマンドプロンプトで作業効率UP</a></p>
      <p>といっても使うのはディレクトリの変更ぐらいですが・・・。</p>
      <p>コマンドプロンプトを起動した直後は</p>
      <pre>C:\Users\ユーザー名</pre>
      <p>となっています。XAMPPはDドライブにインストールしているのでまずはドライブを変更します。そのあとppmの起動という順になります。入力するのは次のとおり</p>
      <pre>cd /d D:\xampp\perl\bin

ppm</pre>
      <p>一行ごとに「enter」を押しておいてください。</p>
      <p>するとPerl Package Managerが起動するはずです。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_05.gif" alt="" width="500" height="506" /></p>
      <p>インストールされているパッケージ一覧が表示されています。すべて英語ですが、アイコンにカーソルをあわせるとツールチップで簡単な説明が書いてあるのですぐにわかると思います。たとえば一番左のアイコンをクリックするとインストールできるモジュールや、すでにインストールされているモジュールなどのすべての一覧が表示されます。</p>
      <h4>リポジトリの追加</h4>
      <p>この中からは「Image::Magick」はみつかりません。これはリポジトリを追加することで解決します。</p>
      <p>右上のアイコンをクリックします。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_06.gif" alt="" width="500" height="180" /></p>
      <p>「Repositories」タブからリポジトリを追加できるようになります。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_07.gif" alt="" width="496" height="326" /></p>
      <p>Locationに</p>
      <pre>http://theoryx5.uwinnipeg.ca/ppms/</pre>
      <p>を入力します。nameは好きな名前で（theoryx5とか）。「Add」をクリックすると追加できました。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_03.gif" alt="" width="500" height="522" /></p>
      <h4>Image::Magickのインストール</h4>
      <p>Image::Magickを検索してみましょう。今度はいくつか見つかったと思います。現在の最新バージョンは6.3.5です。Image-MagickとPerlMagickというのがありますがどちらをインストールしても動くようです。違いはGoogleで。</p>
      <p>インストールしたいモジュールをマークします。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_04.gif" alt="" width="500" height="180" /></p>
      <p>続けて矢印のアイコンをクリックするとインストールがはじまります。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_08.gif" alt="" width="500" height="180" /></p>
      <p>インストールが終了したらppmとコマンドプロンプトを閉じます。</p>
      <h4>MTの管理画面で確認</h4>
      <p>MTの管理画面のシステム→ツールでモジュールをチェックしてください。Image::Magickがインストールされていたら成功です。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>VistaのXAMPPにMovableType4をインストール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://power.scianto.net/2007/10/02210411.php" />
    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.228</id>

    <published>2007-10-02T12:04:11Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:52Z</updated>

    <summary>             VistaにインストールしたXAMPPですが、もともと...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
    </author>
    
        <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="movabletype4" label="MovableType4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[      <p class="imgBox"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_00.gif" width="400" height="200" alt="" /></p>
      <p>VistaにインストールしたXAMPPですが、もともとPHP以外にあまり使うことがなく宝の持ち腐れ感があったのですが、うかブログさんの「<a href="http://www.uka-blog.com/web/movable_type_technique/mt_local_xampp.html">MTをローカルで動かす　by XAMPP</a>」という記事を読んでこっちもなんとなくMovableType 4をローカルにインストールしてみました。</p>]]>
        <![CDATA[      <p>XAMPPをインストールしてはいるものの、Perlの環境は整っていないのでまずはこれから始めないといけません。そのあと、MovableType 4をインストールするという手順になります。</p>
      <p>MT4をローカルで動かしてなにがやりたいのかな～？なんてふと思ったりもしました。プラグインをつくれるわけでもないですし。でも</p>
      <blockquote>
       <p>テンプレートをアップロードしなくていいだけなのにすっごく快適☆MTでブログをポコポコ作っていくYO！なんて方はMTをローカルで動かす環境、整えておいてもいいかもしれませんよ＾＾<br />「<a href="http://www.uka-blog.com/web/movable_type_technique/mt_local_xampp.html">MTをローカルで動かす by XAMPP</a>」の記事より
</p>
      </blockquote>
      <p>ということで「なるほど」っておもったので即実行です。ちなみに今回の環境は次のとおりです。</p>
      <ul>
       <li>Windows Vista Home Premium</li>
       <li>XAMPP 1.6.2</li>
      </ul>
      <h3>Perlの実行環境を整える</h3>
      <h4>XAMPPのPerlアドオンをインストール</h4>
      <p>XAMPPでPerlを使えるようにするにはWindows版 アドオンという拡張機能をインストールする必要があります。</p>
      <p><a href="http://www.apachefriends.org/jp/xampp-windows.html">apache friends - xampp for windows</a></p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20071001_02.gif" alt="" width="500" height="300" /></p>
      <p>インストーラ版のXAMPPをつかっているので「Perl 5.5.5-2.24」の「Installer」をダウンロードします。</p>
      <p>ダウンロードした実行ファイルをダブルクリックで実行します。インストールするフォルダがXAMPPが入っているフォルダであることを確認すればあとは進めていくだけでインストールされます。あくまで自分の環境ですが、XAMPPをDドライブの直下のxamppという名前のフォルダにインストールしている場合</p>
      <pre>D:/xampp</pre>
      <p>にインストールします。とっても簡単！！</p>
      <h4>httpd.confの設定</h4>
      <pre>D:/xampp/apache/conf/httpd.conf</pre>
      <p>Apacheの設定ファイルであるhttpd.confを開きます。<br />
      （D:/xamppの部分はXAMPPをインストールしたフォルダなので自分の環境にあわせて読みかえてください。）</p>
      <p>368行目の「ScriptInterpreterSource registry」の行頭の「#」を消して保存。</p>
      <h5>&lt;補足&gt;CGIファイルの関連付け？</h5>
      <p>Gooogleで調べていると拡張子「.cgi」をもつファイルがCGIファイルとして動くように設定するように書いてあるのですが、うちの「.cgi」ファイルはDreamweaverに関連付けられてても動いたのでこのまま保留です。</p>
      <p>ちなみVistaでは</p>
      <pre>コントロールパネル→プログラム→既定のプログラム→ファイルの種類またはプロトコルのプログラムへの関連付け</pre>
      <p>とたどると特定の拡張子をもつファイルを既定のプログラムで動かすように設定できるようになるようです。</p>
      <h3>MovableType 4のインストール</h3>
      <p>ここまでの準備が整ったらようやくMT4のインストールにはいります。MT4をすでに入手しており、xAMPPのインストールや設定などは完了しているものとします。（<a href="http://power.scianto.net/2006/11/id67.php">XAMPPのインストール等について</a>）</p>
      <h4>step.1 MovableType 4をコピー</h4>
      <p>ローカルなのでサーバーにアップロードという操作はなく、フォルダにMT関連のフォルダ・ファイルをすべてコピーするだけです。</p>
      <p>xampp内のhtdocs以下にmtという名前のフォルダをつくりそこにコピーしました。</p>
      <h4>step.2 データベースの準備</h4>
      <p>XAMPPからApacheとMySQLを起動させます。XAMPPの管理画面から「phpMyAdmin」を選択し、新しくデータベースを作成します。名前は「movabletype」としておきます。</p>
      <h4>step.3 いよいよインストール</h4>
      <p>ここまできたらあと少し。</p>
      <p>ブラウザからMTをコピーしたフォルダを開きます。</p>
      <pre>http://localhost/mt/</pre>
      <p>あとはレンタルサーバーにMT4をインストールするのとほとんど同じなのでサーバーのマニュアルなどを参考にすすめてください。</p>
      <p>ちがうところといえば・・・、</p>
      <p>途中のメール送信テストは設定せず次へ（エラーがでたので・・・）。</p>
      <p>レンタルサーバー（<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1016RM+DVISEQ+348+15R4NM" target="_blank">チカッパ！レンタルサーバー</a> <img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1016RM+DVISEQ+348+15R4NM" alt="" />）にインストールするときにはなかったテンポラリディレクトリの設定があるので、mtフォルダ直下にtmpフォルダをつくってから「tmp」と入力。</p>
      <p>といったあたりが違うかな。あとは同じです。これでインストール完了です！。</p>
      <p>ローカルにMovableTypeが動いているなんてちょっと感動ですね。これでプラグインのテストやテンプレートづくりが楽になりそうです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ブラウザから簡単にPEARをインストールする方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://power.scianto.net/2007/10/01233227.php" />
    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.227</id>

    <published>2007-10-01T14:32:27Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:52Z</updated>

    <summary>             ずいぶん前、「ロリポップにないPEARをインストールす...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
    </author>
    
        <category term="PHP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="pear" label="PEAR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="インストール" label="インストール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="チカッパ" label="チカッパ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[      <p class="imgBox"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070927_00.gif" width="400" height="200" alt="" /></p>
      <p>ずいぶん前、「<a href="http://power.scianto.net/2006/12/id22.php">ロリポップにないPEARをインストールする方法</a>」という記事で<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=O8WLT+CMVA1E+348+65MEA" target="_blank">ロリポップ！</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=O8WLT+CMVA1E+348+65MEA" alt="" />にPEARをインストールする方法を素人ながら考えてみたのですが、この方法だとパッケージをダウンロード→レンタルサーバーにアップロードというかんじで少し面倒くさい手順を踏まないといけないのでミスもでて思うようにPHPが動かないってことにもなりかねません。</p>
      <p>でもちゃんとブラウザからPEARをインストールできる「PEAR Package Manager」という便利なものがあったんです。</p>
      <p>ということで、今回は<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1016RM+DVISEQ+348+15QWXU" target="_blank">チカッパ！</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1016RM+DVISEQ+348+15QWXU" alt="" />にPEARをブラウザからインストールできるようにしてみました。</p>]]>
        <![CDATA[      <h3>パッケージマネージャの取得</h3>
      <p>まず、PEARをインストールする場所を決めておきましょう。今回は</p>
      <pre>http://ドメイン/lib/</pre>
      <p>という感じで直下に「lib」フォルダをつくりそこにPEARがインストールされるようにしました。</p>
      <h4>インストール準備</h4>
      <p><a href="http://www.go-pear.org/manual/ja/installation.getting.php">PEAR::Manual::パッケージマネージャの取得</a></p>
      <p>このページの下のほうに「ホスティング環境でのPEAR」ということでPEARインストーラのインストール方法が書かれています。</p>
      <p>まずはパッケージマネージャをインストールするための準備作業です。手順は、</p>
      <ol>
       <li><a href="http://go-pear.org">http://go-pear.org</a>にアクセス</li>
       <li>表示されたページのテキストをコピーしてgo-pear.phpという名前で保存</li>
       <li>自分のチカッパサーバーにlibフォルダをつくりそこにアップロード</li>
       <li>アップロードしたファイルのパーミッションを「707」に変更</li>
      </ol>
      <p>となります。</p>
      <h4>アクセス制限</h4>
      <p>あとはブラウザからチカッパにアップロードしたファイルにアクセスするだけなのですが、そのまえにlibフォルダにアクセス制限をかけます。チカッパの管理画面から「ウェブ関係」→「アクセス制限」とたどったページで簡単に「.htaccess」ファイルをつくってアクセス制限をかけることができます。</p>
      <h4>パッケージマネージャのインストール</h4>
      <p>それでは、アップロードしたgo-pear.phpをブラウザから開いてみましょう。先ほど設定した「ユーザー名」と「パスワード」を入力して無事に開けたらOK！</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070927_01.gif" alt="文字化けした配列の中身" width="500" height="144" /></p>
      <p>「Next」をクリックして、次のページの下のほうに「Install」ボタンがあるのでクリック。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070927_02.gif" alt="" width="500" height="458" /></p>
      <p>「Inatallation Completed」としたのほうに表示されたら完了です。これでPEARを簡単にインストールできる「パッケージマネージャ」がインストールされました。</p>
      <h3>PEAR Package Managerを使ってみよう</h3>
      <p>次に</p>
      <pre>http://ドメイン/lib/index.php</pre>
      <p>にアクセスすると次のようなページになります。これがパッケージマネージャというツールになります。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070927_03.gif" alt="" width="500" height="278" /></p>
      <p>トップページには現在インストールされているPEARが表示されています。パッケージマネージャをインストールすると基本的なPEARが自動的にインストールされます。これはチカッパにもともとインストールされているPEARではないので間違わないようにしてください。</p>
      <pre>http://ドメイン/lib/PEAR/</pre>
      <p>にPEARがあります。確認してみましょう。</p>
      <p>手始めに「Services_Amazon」をインストールしてみましょう。左のメニューから「Package Search」を選択、入力フォームに「amazon」と入力して検索します。。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070927_04.gif" alt="" width="500" height="271" /></p>
      <p>すると、ちゃんと検索されました。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070927_05.gif" alt="" width="500" height="276" /></p>
      <p>「version」の右側の「+」をクリックするとインストールされます。</p>
      <p>依存しているパッケージも自動的にインストールされてとっても便利！</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070927_07.gif" alt="" width="500" height="300" /></p>
      <p>これでどんどんPEARをインストールできますね。</p>
      <h3>.htaccessでinclude_pathを設定</h3>
      <p>自分でPEARをインストールしたのでPHPから使うにはinclude_pathを設定しないと動きません。そこでドメイン直下（FTP接続した最初の場所）に以下のコードをかいた「.htaccess」ファイルをおきます。</p>
      <pre>&lt;IfModule mod_php4.c&gt;
  php_value include_path &quot;.:/home/sites/chicappa.jp/users/＊＊＊/web/lib/PEAR:/usr/local/lib/php:/usr/local/lib/php/Smarty&quot; 
&lt;/IfModule&gt;</pre>
      <p>デフォルトのinclude_pathが</p>
      <pre>.:/usr/local/lib/php:/usr/local/lib/php/Smarty</pre>
      <p>になっているのでこれにlib/PEARまでのフルパスを追加した形になります。フルパスはチカッパの管理画面から「お客様情報」→「アカウント情報」で見ることができます。</p>
      <dl>
       <dt>参考サイト</dt>
       <dd><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/nob_ll/46788965.html">ブラウザからPEARをインストールする - ホリデープログラミング入門 - Yahoo!ブログ </a></dd>
       <dt>レンタルサーバー</dt>
       <dd><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1016RM+DVISEQ+348+15R4NM" target="_blank">チカッパ！レンタルサーバー</a> <img border="0" width="1" height="1" src="http://www14.a8.net/0.gif?a8mat=1016RM+DVISEQ+348+15R4NM" alt="" /></dd>
      </dl>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンクシェアのWebサービス「クロスオーバーサーチ」をはじめる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://power.scianto.net/2007/09/26200615.php" />
    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.226</id>

    <published>2007-09-26T11:06:15Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:51Z</updated>

    <summary>             アフィリエイトのASPであるリンクシェアのWebサービ...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
    </author>
    
        <category term="Webサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="linkshare" label="Linkshare" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="クロスオーバーサーチ" label="クロスオーバーサーチ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[      <p class="imgBox"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070924_01.gif" width="400" height="200" alt="" /></p>
      <p>アフィリエイトのASPであるリンクシェアのWebサービスに<a href="http://www.linkshare.ne.jp/affiliate/tool/webservice/">クロスオーバーサーチ</a>というものがあります。これはリンクシェアの管理画面にログインすることなく、商品情報をゲットできるAPIです。ただ、自分が提携しているECサイトでかつマーチャンダイザーに参加しているECサイトの商品情報しか取得できないという制限があります。</p>
      <p>「提携しているECサイト」という条件だけならいうことなしなのですが、制限があるあたりまだまだ不完全なサービスです。</p>
      <p>とはいえ、Amazonな感じのサービスなのでぜひとも挑戦してみたいサービスのひとつです。</p>]]>
        <![CDATA[      <h3>返されるXMLの文字コードが変！？</h3>
      <p>とりあえず目指すところはシンプルにPHPでつくる検索ページ。そのためにまずGoogleで「クロスオーバーサーチ」関連の情報を探していいネタをいただこうと思い検索開始です。</p>
      <p>ところが、クロスオーバーサーチを解説したページがほとんどみあたりません。もしかしたらリンクシェアの規約でブログのネタにすることを禁止しているかと思うくらいありません。</p>
      <p>しかたないので自分で作ってみることにします。</p>
      <p>大まかにはリンクシェアのWebサービスAPIにリクエストを送るためのクラス、レスポンスを表示するファイルの2つというシンプルな構成でプログラム開始。</p>
      <p>クラスはPEARのServices_Amazonを元にしてつくってみました。名前は適当にServices_Linkshareとでも。コードは公開するまでもなく、ほぼServices_Amazonの必要な部分のみを切り取った形のものだと思ってください。</p>
      <p>で、ほどなく完成したかとおもったのですが・・・文字化けしている・・・・。</p>
      <p>というより、内部でうまく変換できてないのでしょうか？日本語の部分がすべて「?」になっちゃってます。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070924_02.gif" alt="文字化けした配列の中身" width="400" height="239" /></p>
      <p>最近VistaにXAMPPをインストールしたばかりなので設定のミスかなと思いphp.ini系のmb_stringあたりをみてみるもすべてUTF-8になってます。UTF-8にしているのはWebサービスをメインで使っていこうと思ってるので手間がかからないから・・・なんですがそれがうまくいっていないのかなと。<br />
      作ったファイルをレンタルしているチカッパにアップロードしてみても同じ現象が起きているので、そういうわけでもなさそうです。</p>
      <p>あと疑うとしたらレスポンスのXMLですね。</p>
      <p>そこでXMLのソースを見てみると</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070924_03.gif" alt="レスポンスのソース" width="400" height="200" /></p>
      <p>となっていました。たぶんここですね。先頭のXML宣言内で文字コード（encoding=utf-8）がセットされていません。それでPHPの内部で文字エンコーディングが正しく認識されていないのかなという結論に達しました・・・勝手に。</p>
      <p>そこで、PHP内のXMLを配列に変換するXML_Unserializerでオプションをセット。</p>
      <pre>$xml-&gt;setOption(targetEncoding, &quot;UTF-8&quot;);</pre>
      <p>これで相手がどんなやつであろうとUTF-8に変換してくれます。これで無事解決。</p>
      <p>リンクシェアのサービスには</p>
      <ul>
       <li>マーチャンダイザーのCSVの書式をもっと統一してほしい。</li>
       <li>マーチャンダイザーのすべての情報をWebサービスのレスポンスXMLに加えてほしい。</li>
      </ul>
      <p>など要望がありこれからの進化を望むばかりですね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MovableType4.01にアップグレード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://power.scianto.net/2007/09/19232504.php" />
    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.225</id>

    <published>2007-09-19T14:25:04Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:51Z</updated>

    <summary> MovableTypeがはやくもバージョンアップしました。アナウンスには4.0...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
    </author>
    
        <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="アップグレード" label="アップグレード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[<p class="imgBox">
<img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070919_1.png" alt="" width="400" height="200" />
</p>
<p>
MovableTypeがはやくもバージョンアップしました。アナウンスには4.0を使っているユーザーは4.01にアップグレードすることが強く推奨されているということなのでさっそくアップロードしておきました。
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>FFFTPの不調？により・・・</h3>
<p>
ダウンロードしたMT4.01のファイルを解凍し、すぐにすべてのファイルを上書き+アップロードしようとしたのですが、途中で止まってしまいうまくアップロードできませんでした。このあたりのことはよくわからないので原因は不明です。
</p>
<p>
面倒くさいので、サーバー側のファイルをすべて削除するという荒業にでました。MT4ではまだ記事をかいていないということもあり、新規にインストールするという形をとりました。
</p>
<p>
アップグレード方法はドキュメントに書いてあるのでそのとおりにしたらうまくいくのかもしれません。FFFTPのただの接続ミスっぽい感じもしますが・・・。
</p>
<p>
データベースにSQLiteを使っているのでいざとなったらデータベースファイルのバックアップをとっておけば何とかなるぜって感じでこれからもやっていく予定です。
</p>
<dl>
<dt>MT4ドキュメント</dt><dd><a href="http://movabletype.jp/documentation/">MovableType4のドキュメント</a></dd><dt>MT4ドキュメント</dt><dd><a href="http://movabletype.jp/documentation/upgrade/">既存環境からのアップグレード</a></dd>
</dl>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MT4の新しいテンプレート構造に触れる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://power.scianto.net/2007/09/18223150.php" />
    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.224</id>

    <published>2007-09-18T13:31:50Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:51Z</updated>

    <summary>             前回の更新からしばらく（というよりかなり）たってしまい...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
    </author>
    
        <category term="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="mt4" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="テンプレート" label="テンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[      <p class="imgBox"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070918_1.png" width="400" height="200" alt="" /></p>
      <p>前回の更新からしばらく（というよりかなり）たってしまいましたが少しやる気が出てきたので更新再開します。</p>
      <p>MovableType4をレンタルサーバー（チカッパ!）にインストールしてはみたもののこれまでのMT3との違いの大きさに（これまた）かなりやられ→そのまま放置していたというのが正直なところです。</p>
      <p>しかし、「これではイカーン！」ということで鬼門のテンプレートから徐々に覗いていこうと思います。（フー）</p>]]>
        <![CDATA[      <h3>軽量化されたメインページのテンプレート</h3>
      <p>まず、驚いたのがメインページになるテンプレートの中身。MT3のときにはヘッダーからフッターまでしっかりと記述されていたのが、MT4ではそれらをモジュールとしてMTIncludeタグで読み込んでいます。さらには先頭には見慣れないMTSetVarというタグが・・・。そういえばMT3のマニュアルにも載っていたなと思い出しはしたものの使い方がわからなかったのでまったく使った記憶がありません。使わなくても不便を感じませんでしたしね。</p>
      <p>しかし、MT4では使わない手はないというくらい重要な役を担っているタグのようですし、これをある程度使えるようになれば、かなり自由なWebサイトを構築することができそうです。</p>
      <p>というわけでまずは新鮮なタグとテンプレートの構造を順にみていくことにします。</p>
      <h4>新しい技「変数のセットと呼び出し」</h4>
      <p>テンプレートをみるとまずMTSetVarというタグがずら～っと並んでいます。MT4ではこのタグがいたるところで使われています。ドキュメントで調べてみるとこのタグはnameに指定した変数にvalueの値をセットするタグのようです。使い方はこんな感じ。</p>
      <pre>&lt;MTSetVar name=&quot;変数名&quot; value=&quot;値&quot;&gt;
</pre>
      <p></p>
      <p>変数をセットしたら変数を呼び出す必要があるわけで、再びドキュメント参照。定義した変数から値を呼び出すにはMTGetVar、MTVarタグを利用するとあります。MTVarはMTGetVarと同じ働きをするということなので今回は無視。</p>
      <pre>&lt;$MTGetVar name=&quot;変数名&quot;$&gt;
</pre>
      <p>で、どこかで使われているだろうMTGetVarタグを探すことにします。メインページのテンプレートの1行目に</p>
      <pre>&lt;MTSetVar name=&quot;body_class&quot; value=&quot;mt-main-index&quot;&gt;
</pre>
      <p>とあり、「body_class」という変数に「mt-main-index」という値がセットされています。この値がどこでつかわれるのか知りたいので「body_class」でテンプレート内を検索してみます。</p>
      <p class="align_center"><img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/20070918_2.png" alt="" width="400" height="293" /></p>
      <p>10個のテンプレートがヒットしました。とりあえず「ヘッダー」テンプレートを選択。この中に</p>
      <pre>&lt;MTGetVar name=&quot;body_class&quot;&gt;</pre>
      <p>という記述があるはずです。「ヘッダー」テンプレート内をみてみると・・・body要素のところに発見しました。</p>
      <pre>&lt;body class=&quot;&lt;MTIf name=&quot;body_class&quot;&gt;&lt;$MTGetVar name=&quot;body_class&quot;$&gt; &lt;/MTIf&gt;～略～&gt;</pre>
      <p>生成されているメインページのHTMLで該当部分が</p>
      <pre>&lt;body class=&quot;mt-main-index&quot;～略～&gt;</pre>
      <p>となっていることが確認できました。変数「body_class」はその名のとおりbody要素のclass名をあらわしていましたね。当たり前っちゃー当たりまえです。</p>
      <p>ところで、無視したらいけないのが「<strong>MTIf</strong>」タグ。MT4からの新機能でいろいろな条件分岐ができるみたいですが、詳しく見るのは今回パス。簡単に説明すると</p>
      <p><strong>「条件を満たした場合にのみ実行されるタグ」</strong></p>
      <p>ということらしいっす。この例では「body_class」が存在したらという感じの意味になります。いろいろ使えそうなので研究の余地ありありです。</p>
      <p>とりあえずこのあたりでまとめてみると</p>
      <ol>
       <li>メインページテンプレートにて変数「body_class」に値「mt-main-index」をセット（MTSetVarタグ）</li>
       <li>MTIncludeで「ヘッダー」テンプレートを読み込む</li>
       <li>body_classが変数にセットされているかどうか（MTifタグ）</li>
       <li>変数がセットされていたら、値を呼び出す（MTGetVarタグ）</li>
      </ol>
      <p>という感じになります。</p>
      <p>この変数セット→条件分岐→変数呼び出しという流れはMT4においてとっても重要なポイントになりそうなのでぜひマスターしたいところですね。</p>
      <p>もちろんこれまでのようなテンプレートの作り方もできるみたいなので、そうなると弱い自分の楽したいって声が聞こえてきそうですが・・・。いやいやがんばれ俺！</p>
      <p>次回はMTIfタグあたりをみていきたいと思っています。<br />]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>MovableType4が出荷開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://power.scianto.net/2007/08/09125653.php" />
    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.223</id>

    <published>2007-08-09T03:56:53Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:51Z</updated>

    <summary> 先日、MovableType4の提供が開始されました。 	 	シックス・アパー...</summary>
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        <name>paon</name>
        
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    <category term="movabletype" label="MovableType" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[<p>
先日、MovableType4の提供が開始されました。
</p>
<blockquote>
	<p>
	シックス・アパートでは、最新ブログ・ソフトウェア「<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/" title="Movable Type 4 ">Movable Type 4</a>」を8月8日(水)より出荷開始いたします。ベータテスト期間に多くの皆様からいただいたフィードバックを反映し、正式な製品版としてご提供する運びとなりました。
	</p>
</blockquote>
<p>
はやく正式版を利用したいところですが、もうしばらくはプラグインの対応などの状況をみながら導入していきたいところですね。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アップグレードしたものの・・・</title>
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    <id>tag:power.scianto.net,2007://6.222</id>

    <published>2007-06-23T08:21:04Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:51Z</updated>

    <summary> 昨日の夜Creative Suite 3にアップグレードしてみました。インスト...</summary>
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    <category term="creativesuite" label="Creative Suite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[<p>
昨日の夜Creative Suite 3にアップグレードしてみました。インストールはうまくいったと思っていたのですが、起動できないソフトがあるじゃないですか。
</p>
<p>
大問題です。
</p>
<p>
例としてBridgeを起動しようとすると「起動スクリプトが・・・なんとかかんとか」というエラーメッセージがでて起動することすらできません。（メッセージはうろおぼえ）&nbsp;
</p>
<p>
はじめて扱うソフトが大半で、しかもAdobe関係は完全な初心者。Adobeのサポートデータベースを参考に少しトライしてみます。
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Creative Suite 3 Web Premium　届きました</title>
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    <published>2007-06-22T12:14:33Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:50Z</updated>

    <summary> 本業にいっている間に届いたらしく再配達してもらいついさっき手に入れました。手に...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://power.scianto.net/">
        <![CDATA[<p class="picture">
<img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/creativesuite3_3.png" alt="Creative Suite 3 Web Premium アップグレードパッケージ" width="490" height="150" />
</p>
<p>
本業にいっている間に届いたらしく再配達してもらいついさっき手に入れました。手にとって見るとパッケージは思いのほか小さいですね。誰にとっても高い買い物だと思いますが、今月はPC+CreativeSuiteということで懐はかなり痛手です。でも心はポカポカです。やっぱり新しいものを手に入れるときの感覚はどんなものでも嬉しいものです。
</p>
<p>
さっそくアップグレードしてみます。
</p>]]>
        
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    <title>待ち遠しいCreative Suite 3</title>
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    <published>2007-06-21T14:22:12Z</published>
    <updated>2008-03-07T06:43:50Z</updated>

    <summary> いよいよAdobeのCreative Suite 3が発売ですね。どこで買った...</summary>
    <author>
        <name>paon</name>
        
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        <![CDATA[<p class="picture">
<img src="http://power.scianto.net/img/entryimage/creativesuite3_2.png" alt="" width="470" height="150" />
</p>
<p>
いよいよ<strong>Adobe</strong>の<strong>Creative Suite 3</strong>が発売ですね。どこで買ったらお得かしばらく悩んでいましたが、結局10%のポイントが還元されるヨドバシカメラのネットで購入しました。もちろんWeb Premium。111,000円の10%で11,100円分のポイントはかなり魅力的で、特にヨドバシカメラを敬遠する理由もないので熟考の末。
</p>
<p>
こういうのって後からもっとお得に買う方法があったと気づいたりすることもありますが、今回はあまり余計なことを考えないことにしました。
</p>
<p>
Studio MX 2004からのアップグレードになるのでPhotoshopやIllustratorは初対面ということになります。実のところ、この２ソフトのためにアップグレードを決意したようなもの。やっぱり初めは苦戦するんだろうな～といまからかなり不安です。
</p>
<p>
道具がいいからいいものが作れるとは限りませんが、使いこなすように努力することでいいものができると思っているのではやく使えるようにがんばらないとと思う今日この頃でしたっ。
</p>]]>
        
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